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続・まりおの部屋

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2010年 09月 23日

シェッラの猫たち・・・その1

14世紀、シェッラの墓地跡に住みついている猫さんたち、ご紹介しましょう。


前回のモスクに行く手前に、聖者のお墓というのもありまして、そこを拠点にして、たくさんの猫がいます。

知る人ぞ知るというラバトの猫さんスポットです。


私たちが行った時、ちょうど猫さんたち、勢ぞろいしてました。

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手前でざっとカメラを向けて写しただけでも、20匹はいるかなあ。。。

なんか待ち顔です。

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運良く、朝のお食事タイムに来合わせました。

エサをあげたり、猫たちのお世話をしてるのは、ここらにあるいくつかの聖者の墓の墓守人のおじさん。

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おじさんは通ってくるのですけれど、エサも一緒に運んでくるわけです。

でも、これだけの数、エサと言ってもニンゲンの残飯です。

私もカリカリを持参していたので、このおじさん配給のエサに混ぜてもらいました。
カリカリだけあげると、エライ騒ぎなるのでね。

以前、経験済みなので、それ以来、食事時間を外した時には、カリカリをおじさんに渡して、みんな均一に
渡るようにお願いすることにしたのです。


普通のエサだって、もう大変なんですものねえ、この群がりよう^^;
どこをどう撮っていいんだか、って感じ。

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ちょっと離れて食べてる猫さんもいるので、個々を追ってみると・・・

うまいこと悠々で食べてるコもいれば・・・

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隣りのコの尻尾が邪魔! でも、そんなことは構ってられない!

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お、骨をゲットしたね、キミ。
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たいていは肉の煮込み料理のタジンの残りにパンを混ぜてがご飯になっているようだけれど、
この日はトリだったようですね。
本来、犬猫さんにトリの骨はあげないほうが良いのですけど、何でもトリの骨は縦に裂けるので、
胃袋を傷つける恐れがあるとか、、、でも、そんなこと言ってはご飯に事欠くことになるのでしょうし、
トリの骨はみんなの大好物のよう。


まだ小さなコたちは尚必死!

                  死守!

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このコは、あれ? まだあっちに何かありそうだぞ、と他が気になる様子。

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一枚目、三枚目の画像でお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、
鶏がね、すごく丸々として鶏が二羽、同居してるんですよ。 
ご飯も猫と一緒になって、同じ物を。。。。この日はトリ味だったんだけど^^;

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以前来た時、ひよこが生まれていて、まあ、ちょっと離れた所で育てるようですが、
猫は全然襲わないそうです、
びっくりしたけれど、ずーっと一緒だとそんなもんでしょうかね。


さて、この白猫さん、ちょっとわかりづらいですが、実は左の前脚がないのです。
実際どんな経緯で前脚を失くしたかはわからないのですが、
2年ほど前に来た時、ちょうどとても可哀相な状態でした。
でも、うまく生き延びてくれているようで、今回も元気な姿を見れて嬉しかったです。

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こんなにたくさんの数ですから、とうていおじさんだけでは世話しきれないことは明らか。
気にかけて定期的にやってくるフランス人の人や、猫好きの観光客の人たちがお金を置いていってくれたり、
そう度々ではないけれど、もらっていってくれる人なんかもいるようで、何とかやっているようです。

私も行くたびに、
「マダム、一匹どうだい」 と言われちゃうんですが、うちはすでに総数にして10匹世話して、
この先は増やさないという方針なので、心苦しいんですよねえ・・・・

可愛いコもいっぱいいて、連れて帰りたいのは山々ですけど、ちょっともう手いっぱい。
それで、しばらくここには来ない状態が続いたとも言えるのです。

せめて、、、、とわずかばかりのカリカリでごめんなさいね、って感じです。



さて、お食事終った猫さんたち。。。

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あっちこっちとバラバラに思いも思いに寛ぎ始めます。


その様子は、又次回に・・・


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by nmariomama | 2010-09-23 05:50 | ワン無しお出かけ | Trackback | Comments(28)
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Commented by セシリア at 2010-09-23 07:17 x
ひゃあ~!猫がいっぱいとは聞いていたけど、本当に、いっぱい!!
すぐに気づきましたよ、鶏さん。襲われないのかな?と思ったのですが、大丈夫なんですねー凄いなぁ~ なんか、天国みたいな所ですね。おじいさんが、神様に見える!猫ちゃん達には、悲壮感はないし、これはこれで、満足して生きているんでしょうねぇ・・・さすがモロッコ猫!ご飯がタジン!でも、外国から見たら日本だと、味噌汁ご飯だったりするわけで、動物の食べ物も、お国柄があって面白いですね!以前雑誌で、トムヤムクンの残りを食べる猫を見ましたよ。タイのノラちゃんは、辛さにも強いのかも?ここの猫ちゃんは、残飯やら、カリカリ、周りの方からの差し入れがあって幸せそうですね。世界中、こうあって欲しいものですね。
Commented by tetsuro-w at 2010-09-23 07:47
うわぁ~、ホント、すごい数のネコちゃん、
圧巻のお食事風景ですね~。
ニワトリさんも一緒に交じってお食事っておいうのが、
なんとも平和でいいですね。
14世紀の遺跡にネコさん、
いいなぁ~、憧れちゃいますね。
私もぜひ訪れてみたいです。
Commented by LALA at 2010-09-23 09:59 x
きゃ~☆にゃんこだらけ!。
いろんな毛色がいて、目移りしちゃいますね(←まだ欲しいのか?)。
う~ん、これだけいるとカリカリフードをばら撒きたくなる衝動に駆られます。
あはは、ニワトリもいますね~。けっこう気が強いんですよね。

昔、実家のお隣さんちに放し飼いの大きなニワトリがいました。
近所中を闊歩するすがたは見事でしたが、気が強くて、うちの猫を追っかけまわしてましたよ。
ニワトリに威嚇されて逃げ帰ってくる猫ってのも情けないです・・・。

足が無い猫ちゃん、また会えてよかったですね~。
元気に回復してくれたなら、しばらくは安心ですね。
子猫ちゃんたちもご飯いっぱい食べて成長してくれますように。

あぁ、カリカリ袋抱えて行ってみたいわ~。
Commented by y_and_r_d at 2010-09-23 13:13
こんにちは。
スゴい猫密度!
それぞれ個性的でのびのびと暮らしているようですね。
いつも撮りに行く我が家近くのポイントでも
鶏と猫の共生が見られます。
Commented by きゃふ at 2010-09-23 13:58 x
わぁ~!
すごい数の猫ちゃま達(@@)
ご飯をもらうとき、どの子も必死なんですね
特に、ちびっこの『死守』
食べなければ生きて行かれないという気合いがすごい
なんだか、じ~んとしちゃう姿です
でも、こうやってご飯をもらえるだけでも幸せなのかな・・・・・

前脚のない猫ちゃん
これからもハンディに負けずがんばって生きて行ってもらいたいですね
がんばれっ!
Commented by sora at 2010-09-23 19:00 x
すご~~~い数の猫ちゃんですねえ~~。
いやあ、びっくりです。
私などこんな数の猫ちゃんに出会ったら、こちらの
方が逃げ出してしまうことでしょう。
さすが手慣れたもの、ままさんはちゃんとそれぞれの
ネコちゃんにスポットを当ててあげてますね。
カメラのレンズに優しい目が感じられます。
それにしても急に休暇が取れたからとささっと
お出かけするあたり、うらやましいですねえ。
Commented by nmariomama at 2010-09-23 19:24
☆セシリアさん
ほんとにこんな数の猫さんを目にしたら、ひゃあ~~ って感じですよね。
猫好きさんならもちろん狂喜の声ですけど^^
実際は大変でしょうけれど、世話の仕方も日本人の目から見れば
完璧ではないでしょうれど、でも、ここは外の世界と隔離状態ですので、
猫たちにとってこの上なく安全な場所だって言えるでしょうね。
鶏、立派なんですよ、立ち向かわれたら、猫もタジタジかも(笑)
そうそう、インドの猫たちはカレーも食べるそうだから、その国の人たちの食習慣が
そのまま猫さんたちの食習慣に繋がるんだなあ、、、と妙に感心してしまいます。
魚が手に入らない地域の猫たちは、猫は魚好きという定説は当てはまりませんしね。
又続きをお楽しみに^^
Commented by nmariomama at 2010-09-23 19:28
☆tetsuro-wさん
いやいや、私も初めて見たときはびっくりでした。
食事時は更に圧巻ですよね。
こんな場所だから、安全に平和に猫たちも暮らせるのでしょう。
鶏が一緒だというのにもびっくりですが、まあ、考えてみれば、
途方の農家の庭先とか、猫と鶏が一緒に寛いでたり、やっぱり環境でしょうね。
いい光景です^^
撮っても撮っても撮りきれないという感じで、一日中いたくなってしまう場所ですよ♪
Commented by nmariomama at 2010-09-23 19:35
☆LALAさん
ねえ、びっくりでしょう^^
ほんといろんな毛色のコがいてそれを見るのも又楽しいですね。
あはは、私も見ると手が伸びそうで・・・一番の危険地域かも^^;
あら、すごい、お散歩する鶏さんだったのですね。
ここの鶏もすごく威厳がある様子で、猫なんてものともせず、闊歩してました。
これだけ大きい鶏だと、ニンゲンだって立ち向かって来られたら、ちょっとたじろぐだろうから、
LALAさんちの猫さんを笑えませんよ~^^ヾ
白猫さんのことは、食いっぱぐれがないよう、おじさんもちゃんと気をつけて見てあげてるようでした。
ずっと元気でいてほしいですね、特にこういう猫さんには^^
カリカリ袋は大袋でお願いしま~す へへ
Commented by nmariomama at 2010-09-23 19:39
☆y_and_r_dさん
食事時は大変な猫密度、びっくりですが、
でも、ここの敷地は広いので、後は思い思いに散っていきます。
ちょうど良いところに来合わせて一辺に撮れました^^ヾ
鶏さんとの共同生活、可能なんですねえ。
っていうか、個々の場合、鶏のほうが立派で威厳があって態度がでかかったです(笑)
Commented by nmariomama at 2010-09-23 19:44
☆きゃふさん
もう、目が点でしょう。
猫好きさんには堪らないスポットなんですよ。
乳離れしてしまったら、仔猫ももうイッチョ前に自分でご飯は確保していかないと、っていう感じですね。 
おじさんがその辺のところはちゃんと見てるようですが、、、
でも、ほんと、完璧ではなくても毎日ちゃんとご飯にありつけている、
というだけで幸せなコたちと言えるのかもしれませんね。
白猫ちゃんにエール、ありがとうございます^^
ちゃんと生き延びてくれたんだ、とその姿を見つけた時、すごく嬉しかったです。
Commented by nmariomama at 2010-09-23 19:48
☆soraさん
あはは、特別に猫好きさんでなければ、この光景には度肝を抜かれるかも、ですね。
いえいえ、これだけの数いると、どこからどんな風に撮っていいかわからなくなって難儀しました。
一匹撮ってると他の猫に目移りしちゃうんですよ、
久しぶりに行ったせいもあるのですが、次回はもうちょっと落ち着いて撮ってきたいと思います。
休暇、二日とれたというので、強引に一日つき合わさせました^^ヾ
Commented by ゆうか at 2010-09-23 21:27 x
一枚目のお写真で、ん?と思いましたが、やっぱりニワトリさんも混じっていましたね^^
運命を感じる組み合わせ、きっと新しく生まれた仔猫も、
周りの大人猫にならって、トリさんとは共存していくんですね。
猫、猫、猫、仔猫、ニワトリ!?
こんなにたくさんのニャンコ王国!!!
真ん中に入ってみたい・・・とお写真だけ拝見すると思いましたが、
均等にご飯がゆきわたるようにするのは、とても技が要りそうです^^;
左脚の無いコ、ずっと長生きしてくれるといいなぁ。
つい最近、後脚が両方ない猫さんに遭遇したもので・・
そのコは、とても大切にされた飼い猫さんでしたが、すごく気になりました。
Commented by Dewi at 2010-09-24 00:25 x
すごい!こんなに一杯だとは思わなんだ。
彼らにとってはパラダイスですねえ。

にわとりもおこぼれを貰ってたくましく生きてますね~。
こちらにもノラにわとり(誰かが飼ってるんでしょうが、放し飼い)が
一杯いますが、やっぱりネコは手を出してないですね。
にわとりって案外、凶暴ですからね~。
襲う気にならないんでしょう。
Commented by nmariomama at 2010-09-24 01:00
☆ゆうかさん
そう、鶏との共存、環境なんでしょうねえ。
それに、ここの鶏、立派過ぎて! 絶対猫さんたち、太刀打ちできないと思います(笑
これだけの数ですので、ちょっとやそっとカリカリを持っていっても焼け石に水、って感じ^^;
ご飯あげに関しては、おじさんもそれとなく注意して、均等にいくようにしてるようですが、
中々大変ですよねえ、ほんと、ワザと経験が要りそう。
この白猫さんも、おじさんがちゃんと目をかけてあげてますよ。
白猫さんの居る場所にご飯を持っていってあげてましたので^^
後ろ足が両方ないという猫さん、外猫さんだったら到底生きられないですよね。
ちゃんと飼い猫さんで良かったです、この白猫さん同様、長生きしてほしいですね^^
Commented by nmariomama at 2010-09-24 01:05
☆Dewiさん
あはは、ちょっとびっくりでしょう^^
ここは車も来ないし、犬もいないし、外社会とは断絶された空間ですので、
ほんと、彼らにとってはパラダイスですね。
農家などで庭先で猫と鶏が一緒にいたりしますね、考えてみれば。
そうそう、鶏って案外凶暴。
雄鶏が本気で怒ったら、猫なんて太刀打ちできないでしょう。
ニンゲンだって、羽広げてガンガン向かってこられたら、たじろぎますよねえ^^ヾ
おこぼれというよりは、なんか積極的にご飯タイムに参加してるようでした(笑)
Commented by りとるふっとママ at 2010-09-24 07:26 x
凄い数の猫ちゃんですねぇ~
ニワトリと 共存できるなんて・・・どうして???
みんな お世話されているとは言え 逞しいです。
モロッコは 猫ちゃん天国なんですね!
鶏が チキンを食べるとは 驚きでした。
本当に 丸々とした 2羽ですねぇ~
Commented by mitiko-aran at 2010-09-24 09:10
ワ~ァ!凄い数のニャンコさん達、
餌を貰う時間なのね、どの子も、争う事も無く、
お行儀良く食べてて、感心です、
鶏までが、、、一緒に食すなんて!天敵だと思ってたのよ、
長閑で、いい風景ですね、最後の子、満足満足で、
舐め舐めですね、幸せなモロッコの猫たち
Commented by bbwan at 2010-09-24 09:34
みなさんの第一声と同様 すごい数ですね。
タイにいたときに、お寺の猫はいいといわれていて、お寺にたくさんの猫がいましたけど(もちろん、犬もですけど)わざわざ自分の家で飼う猫を寺にいちどおいてからまた家にもってきて飼う人いましたねえ。 なので、もちろん食べ物に困ったようには思いませんでしたけど。 日本でも特に私の住んでいるところは地域猫が多くて、何人ものボランティアのかたがたが朝晩、餌やりに巡回してます。 不思議なんですけど、そのかたたち横のつながりが全くなくて、猫達一日になんども餌食べているんですよ。 その行為自体は禁止されているので、どのかたも 「早く食べて」と促してますけど、猫はのんびりマイペースです。
Commented by nmariomama at 2010-09-24 16:03
☆りとるふっとママさん
もう、びっくりの数でしょう。
ここへ来ればもれなく猫さん写真が撮れます、というスポットなんですよ^^ヾ
鶏とは私も最初見た時はへ~~と思いましたが、農家の庭先なんかでも猫と家禽の共存が
見られるような・・・仔猫の時からそういう環境だとそういうものだと言う感じになってしまうんでしょうね。
それに、この鶏、すごく大きくて、怒らせたら怖そう(笑)
あはは、鶏が食べるのはパンの部分だけだろうけれど、それにしても味付けがね。
これもひよこの時からこういう食生活ってことになりますか。
環境のなせるワザってすごいですね!
Commented by nmariomama at 2010-09-24 16:10
☆mitiko-aranさん
びっくりでしょう。
食事時間、たまにオス同士がフーッなんてやってますが、
大体において、みんな静かに食べているようですよ。
お世話してるおじさんが、ちゃんとその辺は注意もしてるみたいだし。
あはは、鶏との共存はすごいですよね。
でも、この鶏も相当大きいし、向かって来られたらちょと怖そう^^;
次回はこの後の寛ぎタイム、又お楽しみに^^
Commented by nmariomama at 2010-09-24 16:17
☆bbwanさん
タイも猫が多そうですよね、そうそう、お寺にね。
へ~ 一度お寺に置いてくる・・・なるほどねえ・・・
日本の外猫さんの事情、地域で随分違うようですが、やはり基本、
エサを与えるのは禁止という風潮なんですね。
それで横のつながりがなくなる。。。。何だかおかしな話のような気がしますが、
猫にはそんなニンゲンの事情は通ぜず、マイペースというのが又おもしろいですね。
でも、そんなニンゲンたちに結局は振り回されてしまうのだから、
気の毒に感じます。
モロッコは、もっと自然な形で猫とニンゲンが共存してるので、それが心地良いです。
Commented by 小太郎 at 2010-09-24 22:08 x
わぁ、すごい数ですね。
神奈川にもこういう場所がありました。
まえ、ブログにアップしたら、捨て猫が
増えるので名前は書かないよう注意されたので
書きませんがヾ(´▽`;)ゝ

あぁ…めちゃくちゃ可愛いですねぇ。
Commented by funkytiger at 2010-09-24 23:19
世話をされているおじさんは完璧ではないかもしれませんがほんと凄いですね。1日、2日なら簡単ですが、それこそ雨の日も風の日も365日続ける(継続する)ことってとても大変だと思うので、こうやって世話をされているおじさんの凄さに感嘆するし、尊敬します。
Commented by nmariomama at 2010-09-25 02:18
☆小太郎さん
なるほど、うっかり場所を明かすとそういうことが起きてしまう、
それは困る・・・・
しかし、、、捨てる人も捨てる人ですよねえ・・・・(ため息)
ほんと、可愛いコがたくさんいるんですよ。
久しぶりで私もこの数に圧倒されて、、、、
次回はもっと落ち着いて撮って来たいと思います^^
Commented by nmariomama at 2010-09-25 02:22
☆funkytigerさん
ほんとにそう感じます。
もう、この猫たちはおじさんの日常の一部分になってしまっているんでしょうが。
こんな風だと普通は悲壮感みたいなものが漂ったりしますが、
ここにはそんなものひとつもなく、おじさんを助ける人が又いたりと、
無理がない、というのが長く続いてる秘訣かもしれませんね。
それと、邪魔をする人がいない、ってことも^^
Commented by haku at 2010-09-28 18:55 x
wwwwww!!!

こんなすごい猫のオンパレード。。。。

すごいかも。。。

うーーーん、この環境に身を置いたらどんな感じになるのかな?
Commented by nmariomama at 2010-09-29 15:40
☆hakuさん
是非、ご自身でお確かめくださ~~い^^
涼しくなってきたので、街中でも猫さんの姿が良く見れるようになって来ました。
又お楽しみに^^>


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