2011年 01月 07日

今年も森で出逢ったよ^^

2日の日は、元旦よりは気温は低かったものの、引き続きお天気は良かったので、午後から又出かけました。

この日は森に、、、、

でも、いつもの森とは違い、ラバトにある森で一番大きなマモラの森と呼ばれる所。

いつもの森と同じく、森の形成は主に樫の木ですので様子や雰囲気は同じなんですが。


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この森はラバトの街を出て、東方向、つまり内陸方向に進路をとると間もなくで現れてくる森です。

樫の木がずーーーと続き、その広さは、13万ヘクタール以上と言われています。

ものすごい広さなので、ま、そのほんの入り口でちょっとお散歩をしたというわけ。



                      今日は森だよ~~

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                      アタシもちゃんといるわよ

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木の幹が横倒しになってるのを見つけて、二匹を乗っけてみました
お嬢は結構嬉しそうでしたが、まりおは、なんでこんな所に、、、と迷惑顔^^;

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周辺は結構人がいっぱい、好天に誘われてピクニックの家族連れで賑わってました。

一枚目の写真で、奥のほうに車が写ってますが、こんな感じに点々とピクニック風景が見られる休日の森です。
テーマパークみたいな遊園地なんてないラバト(小さな移動遊園ならあるんですが。)です。
子供たちをどこかに遊びに連れ出す場所があまりないのです。

でも、こんなピクニックが一番いいですね、お金はかからないし、家族がみんなで寛げるし^^

炭を持ってきて、ブロシェット(お肉の串焼き)もできるし、
炭火があれば、家でタジン鍋に材料を入れてくれば、後は火にかけるだけ。

広いから、子供たちが大声出して駆け回ってもジャマにもならず。

森は庶民の大切な憩いの場所です^^


さて、そうこうしてるうちに、ふと気がついたら、遠くに羊の群れが・・・

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時計を見ると、そろそろ4時。。。。

あ、羊さんたちが家路につく時間だわ。

急いで車を置いてきた道のほうへ行って見ると、案の定一日の放牧が終って家路に向かう羊さんたちが
まだ道路の向こう側にいました。

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ここは今では高速道路が出来てしまったとはいえ、東に向かう幹線道路ですので、尚交通量は多い場所。

この道路を、羊や山羊、牛たちの群れが家路につくために渡って行きます。


この日は、うまいこと渡っている写真を撮れなかったのですが、羊飼いのおじさんたちの誘導のもと、
時には一緒にいる羊の番犬の監視のもと、それは見事に車の切れ目に渡って行きます。


そしてね、渡り終わった羊の群れを何となく見てたら、向こうから子羊を抱いた羊飼いのおじさんがやってくるのが見え、
うわ~~可愛い~~ とか言ってたら、おじさんが触らせてくれました。

で、どうだ、買わないか、なんて話を持ちかけられたりしたのですが、その間ねえ、
じっとこちらを凝視してる大きな羊が一頭いたのですよ。。。

もうね、すごく心配そうなの、ああ、これって、この仔羊のお母さんだあ。。。


ま、買うのも飼うのも今のところは無理なので、お断りして仔羊は、そのお母さん羊の所に戻されました。

そうしたらね、そのお母さん羊が、前脚で地面をガンガン叩いて、私たちを睨みつけるんですよ。

そうなんですよ、お母さんは仔羊が連れ去られるのではないかと心配だったのでしょうね。


この親子さんです。 一枚だけ写真が撮れましたが、、、、

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ちょっと、アタシの仔をどうするつもりよッ  変なことしたらただじゃすまないよッ 

と、いつまでもお怒りのご様子で、私たちが立ち去るまで、ずーーーーーっと睨んでました^^;


わかるんですねえ、状況が、、、、何だかジーンとしてきてしまいました。。。

ごめんね、あんまり可愛かったから触らせてもらっただけよ、って言ったけど、わかってくれたかしらん。


で、実は去年、元旦にやはりここに来て、この羊が道路を渡る様子、羊飼いの番犬たち、
そして、生まれたての仔羊を見たのです。

思い出された方もいらっしゃるでしょうね。

あ、それ見てない、  え?そんなことあったっけ、という方、

良かったら、   こちら をご覧ください。


というわけで、残念ながら今回はこの仔羊ちゃんとは縁がなくお別れしてきましたが、
この先もし、チャンスがあればなあ。。。  と夢見た森でのお散歩でした^^


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by nmariomama | 2011-01-07 17:33 | ドライブ・お出かけ・お散歩 | Trackback | Comments(26)
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Commented by cecilia-1127 at 2011-01-07 18:07
海も無ければ、森すら無い我が家のまわり。水上公園があるくらいだもんな、つまらん。
森を散歩だなんて、憧れるな~ 昔憧れた、大草原の小さな家とか、赤毛のアンの世界みたいで素敵!!
木の上のわんz、フローラ嬢、わりと平気なんですねぇ。ゆずは、伏せみたいになって、ブルブルしちゃうと簡単に想像出来るわ~情けないわ。
去年の羊の記事、覚えてますよ~ そうそう、可愛い子羊ちゃんがいましたよねぇ。
羊だって、我が子を守ろうと必死なのに、人間は虐待やら、産み捨てやら、最悪ですね。
娘は、NZでは、こんな風景が見られるんじゃないかしら?人口より、羊が多い国ですもんねー
そうそう、日本では今、ヤギを飼うのが流行っているようです。TVでよく見ますし、ベッキーを売っていたペットショップにも、ヤギが2頭売られてます。教えればトイレも覚えるそうですし、庭の草刈りは、彼らの食事だし、室内飼い出来るので、まるで犬を飼うように飼っている家族を見ました。欲しいなぁ~と思っちゃいましたよ^^;
家の広さがあったなら、あれもこれも飼いたいです。
Commented by 小太郎 at 2011-01-07 20:50 x
今日は羊の群れがの写真に目が釘付け…
もちろん、マリオくんとフローラちゃんは可愛いんですが、
ボケがいいんだなぁ。
Commented by nmariomama at 2011-01-08 00:38
☆セシリアさん
いやいや、こちらの森は、あんな赤毛のアンの森のようには花盛りにもならないし、
イメージ的には林に毛が生えたくらいの森なんですよ。
それでも、こんな風に散歩ができる場所があるということは幸せなことです。
ほんと、動物の母性本能に感心してしまいました。
結局ニンゲンは、この母性本能が薄れて来てしまってるのでしょうかねえ。
NZはもっとスケールが違うでしょう、もっともっと広大な大地に無数の羊の群れ、だと思いますよ。
素敵ですね、そんな風景を見て暮らせたら、心も大きくなりそう^^
へ~ ヤギもペットショップで!
変なブームにならないといいですが、私も可能ならば、ヤギやらロバなんかも飼いたいです~
Commented by nmariomama at 2011-01-08 00:41
☆小太郎さん
あはは、今日の主役は羊さんたちですから~^^
うちのコたちは羊には全然興味なく、まりおは下草をくんくん、
フローラは羊飼いのおじさんにガウガウしてました^^;
ボケ、うまく行ってますでしょうか、ありがとうございます♪
Commented by ゆうか at 2011-01-08 00:48 x
大地も、森も、空もモロッコではより広大だなぁ・・・と^^
ふと倒木の上には、まりお君とフローラちゃん♪
まりおくんのお顔がぁ・・モデルさん、とっても絵になってるので笑顔くださ〜い、ですね^^;
いつもの森とはやっぱり雰囲気違うような気がします☆
私もピクニック大好きです♪
遊んでいるのに癒される、素敵な休日を過ごせます。
羊の群れ〜!!すごい出会いたい〜!
買う・・・?と飼う・・・って、前者はドキっとしますね、もしや・・?
ヤギ、飼いたいです!あの目が好きなんです^^
去年の元旦の記事も拝見です。すごい素敵な出会いがあったんですね♪
ヤギのお母さんの目つき、すごい目・・。
それに生まれた命。ジーンときますね・・。
こういう光景や体験を、今の日本の子供たちにもさせてあげれたらきっといいですよね。
Commented by LALA at 2011-01-08 01:04 x
面白い柄の子羊ちゃん。パンダみたいなお顔してますね。
お母さん羊が睨んでる~~~~。
動物の親子の姿っていいものです。

森も散歩とは、フローラちゃん楽しかったかな~?。
ピクニックというか、携帯コンロで簡単BBQとか夏は外ランチも楽しいものです。
こっちは冬は北風が強すぎて、なかなか外でゆっくりは出来ないんです。
風が無くてお天気良い日は最高に気持ちいいのですが、シーズン中数えるぐらいしかないかも。
今日も冷たい雨がちらほら。あぁ日向ぼっこがしたいよ~。
Commented by ruggine at 2011-01-08 02:07
いいですね、海に森。やっぱり人間も動物も自然に触れることがイチバンの幸せだと思います。
優しくなれるような気がします。

ひつじさん親子のお話、ジ~ンと来ちゃいますね。
母ひつじは何か不穏な空気を読み取ったのでしょうねぇ・・・。
立ち去るまで見つめられてしまったんですね。
子供を想う気持ちには人間も動物も同じですね。
Commented by りこりん at 2011-01-08 03:51 x
13万ヘクタールってすごいですね~!
遊園地はなくても、そういう環境のほうがずっと貴重じゃないでしょうか。
ま、誰しも子供のころは遊園地がいいんですけどね(笑)。

羊ちゃんのお話は心温まりますね。
それにしても、まりおままさん、子羊まで売りつけられちゃいましたか。動物好きのオーラが出ていらっしゃるのでしょう。
お母さん羊のオーラのほうがどうやら強かったようですが(笑)。
Commented by nmariomama at 2011-01-08 05:29
☆ゆうかさん
国土面積にしてみれば、日本よりずっと人口も少ないし、まだまだ遊んでる土地がたくさんあるんですよ。
いつも行く森より、ずっと奥行きも広がりもあり、やっぱり何となく違う風でしょうか。
そうそう、ゆうかさんもウィリーくんとちょこっとしたピクニックを良くしていらっしゃいますよね。
気持ちいいし、健康にもいいですよねえ^^
あはは、羊は飼うにしても、まずは買わなくてはいけないのでね、
そういう意味です^^ゞ
私もできればヤギとかロバとかも飼ってみたいなあ、なんて。
ヤギさんもいい目をしてますよね、わかります。
去年も記事も読んでくださってありがとうございます。
生まれたての子羊ちゃんに出逢ったのには、本当に驚きでしたが、
でも、良い出会いをさせてもらったと大喜びしました。
ほんと、今の日本の子供たちは、あまりに人工的なものに囲まれすぎてるのがかわいそう。。。
Commented by nmariomama at 2011-01-08 05:32
☆LALAさん
この種類の羊さん、多分オトナになると体はお母さんの毛色と同じになるのではないかなあ。
顔だけそのままでね、そんな羊がたくさんいましたので、、、
おもしろいですよね、あはは、パンダ羊ね^^
そうなんですよ~ にらまれちゃいました、あれは本気で怒ってましたね。
もう、胸がじーーんときましたよ~
こちらもね、いつもなら寒くてねえ、ピクニックにはちょっと早いんですが、
今年はとにかく暖かい、昼間20度くらい毎日ありますので。
お日さま、分けてあげたいです~
Commented by nmariomama at 2011-01-08 05:50
☆ruggineさん
そうですよね、ニンゲンも自然の一部なんですから、
できるだけ自然と一体になれる環境で暮らすことが理想だと思ってます。
モロッコはそういう意味でまだ自然がたくさんのこってますから、
私としては嬉しい限りなんですよ^^
羊のおかあさんの気持ち、もう本当にビシビシ伝わってきて、
いやいや、どうしようかと思っちゃいました~
子羊をおじさんが抱いて話してるときに背中に視線を感じて振り向いたら、
このおかあさんの姿、ほんと、親が子を思う心、愛情は皆同じですね^^
Commented by nmariomama at 2011-01-08 05:56
☆りこりんさん
そう、すごい広さで想像がつかないんです。
実際ヘクタールを使われると???なんですが(笑)
私たちがお散歩したのは、つまりはほんの入り口だったということで、
どんどん歩いていったら迷子になりそう。
そうそう、こどもは遊園地がいいに決まってますけどねえ。
こっちは、その遊園地の存在さえ知らない子供もたくさんいますけど、
ある意味幸せかも。
あはは、かわいい~ って日本語で叫んでたんですけど、わかっちゃいますよねえ。
オーラ、負けました、羊のかあさんに。
今度は何で対抗しようかしらん (笑)
Commented by junko at 2011-01-08 07:59 x
Ciao まりおママさん
羊のお母さんにじーーーーん...
きっとさ、このお母さん子どもが生まれるたびにこうやって引き離されたのではないか?と
でさ――普通は食べるために買うの?
まさか育てないよね――
ローマだったら、きっと食べるためだろうなあ―
でもまあ自分でさばく人はいないだろうが,,,
パスクアの時期になるとね、みんな猫も杓子も仔羊食べるから、私はいつもすごく複雑な気分になるの
ローマもちょっと市内でも緑がたくさんあって、こういう光景に出会うことが多いから
動物って悲しいね...
Commented by agapi at 2011-01-08 08:16
森の散歩、身体に良さそう。森林浴、ずっとしていません。
羊さんの群れ、和みますね。
羊のお母さんの心、わが子の安全を一番に考えて、尊いです。
Commented by きゃふ at 2011-01-08 14:32 x
仔羊ちゃん、お母さんとは全く違った毛色なんですね。
大きくなったらお母さんと同じようになるのかしら?

木の上での2ショット・・・
確かにお二方の表情が全く違いますね(笑)
Commented by tetsuro-w at 2011-01-08 15:04
うわぁ~、ホント、めちゃくちゃ可愛い子ヒツジちゃんですね~。
お母さんが連れ去られるのではと心配する気持ちが、
切ないくらいに伝わって来ますね。
でもままさんちの子になったら、
他のどこへ行くよりも絶対に幸せになれるよって、
教えてあげたいですね。
Commented by nmariomama at 2011-01-08 16:29
☆junkoさん
そうですよねえ、もうベテランママさんって感じのおかあさん羊だったけど、
乳離れ位まではとにかく仔の命を繋ぐのに必死でしょうから。。。
我が家で手に入れるとなったら、ワタシがいるから、それは飼うためになるだろうけれど、
普通は食用です。 モロッコ人にとって、羊はそれ以外の何ものでもないから。。。
こちらも羊の犠牲祭があるでしょう、
だいぶその慣習にも慣れてしまった頃に猫を飼いだしたのだけど、
そうしたら、ほんと、毎回複雑な気持ちになってね、
今ではどちらかというと遠慮したい行事になってしまってます。
ニンゲンの勝手で動物が悲しい思いをするのは、やっぱり許されないことよね、
肉を食べるのは仕方のないことだけど、命を頂くのだから、必要な分だけ、
感謝の念を持って食べるべきだといつも肝に銘じてます。
Commented by nmariomama at 2011-01-08 16:33
☆agapiさん
海もそうですけど、やはり自然の中に身を置く、って大切なことですね。
心身ともにほんとに生き返れる気になります。
動物の子を思う気持ち、みんな一緒ですね、
でも、もっと動物のほうが情があるのかもしれません。
この羊のお母さんには、ちょっと忘れかけていたものを思い出させてくれた気がしました^^
Commented by nmariomama at 2011-01-08 16:39
☆きゃふさん
こひつじちゃん、おもしろい模様ですよねえ、パンダみたいで。
多分、大きくなったらお母さんと同じ毛色になるのではないかと思いました。
他の羊もみんな体は茶色くて、顔だけちょっと白いという羊がたくさんいたので^^
あはは、幹の上でのツーショット、二匹とも高い所は全然平気なんだけれど、
まりおは無理やりこんな所に、、、、と明らかにご不満のようでした^^ゞ
全くモデル甲斐のないやつでやれやれです~
Commented by nmariomama at 2011-01-08 16:43
☆tetsuro-wさん
そうなんですよ、最初は心配顔のような雰囲気でしたが、
最後は明らかに怒ってましたからねえ。
不用意なことできませんね、とっても失礼なことしちゃったなあ、、、と反省^^ゞ
羊も欲しいけれど、ヤギやロバもいたら楽しいだろうなあ、と思ってます^^
Commented by ごくらく鳥花 at 2011-01-08 20:40 x
おおいに吃驚したいつぞやの木に登る羊(ヤギだったか?)を思い出しました

母親と言うのは・・・。 有り難味を痛感しました

ママさん達に 突進してこなくて良かった
Commented by funkytiger at 2011-01-09 03:05
まりおくんの木上に乗っているときの表情が説明どおりで笑ってしまいました。
高速道路の横断って車のスピードも速いし、難しいそうですね。
また怖そう。。。です。

Commented by nmariomama at 2011-01-09 16:21
☆ごくらく鳥花さん
ああ、あれですね、覚えてていただけましたか^^
あれはヤギですね、さすがに羊たちは登らないようです。
本当に、子を思う母親の気持ちは皆同じですね。
あはは、あのまま子羊ちゃんを連れ去っていたら、後ろから突進されたかも、です。
まあ、何にしても、乳離れ前の親子を引き離してはいけませんね。
そんなことも痛感しました。
Commented by nmariomama at 2011-01-09 16:29
☆funkytigerさん
まあ、確かにあんな所に乗っけて写真を写すなんてほうが勝手なんでしょうが、
ストレートにそのことを抗議されてるみたいで、苦笑でした。
あ、ここの道路は高速ではなく、昔からある幹線道路なんですよ。
それでも、100kmくらいのスピードは出してますので渡るのは大変。
車の切れ目を良くまとまって渡っていくと、感心してしまいました。
毎日のことなので、慣れているのかもしれませんが。。。
Commented by bbwan at 2011-01-09 17:45
母羊の怒りは その行為そのものがじーんときますね。
年末は夫が大好きな日本の自然ものの特集を一緒に見てたのですが、日本ざる、ふくろうそして和クマの生態でやっぱり親子の関係はどんな場面でもじーんときますね。 
子羊は真っ白でまた、可愛いですね。 
それにしても、まりお君はわかりやすい性格です。 顔になんでもあらわれてます。
Commented by nmariomama at 2011-01-10 05:10
☆bbwanさん
ほんと、自然な行為ですよね、本能がストーレートに伝わってきました。
だんなさまと一緒に自然もの、いいですね^^
こちらもヨーロッパの衛星放送に動物専門のチャンネルがあるので、
良くそれを見てますが、親子で出てくると見入ってしまいます。
たいてい私一人でですが^^ゞ
あはは、まりおはねえ、一見しらーーっと、ポーカーフェースのようで、実のところ、実に顔に出やすいタイプなんですよねえ。
笑ってやってくださいませ~


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